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浜田省吾 FC会報 172号が届いた

2か月ぶりの楽しみでもある

浜田省吾 FC会報 172号

を収めた青い封筒がポストに入ってました。
いつもは多くの人より届くのが
遅かったりするのだけれど…

以下、ネタバレの内容も含みますので
了解のうえお読みください。


表紙をめくると
ローリング・ストーンズの

女たち

のジャケットのデザインをイメージして
福島&宮城の訪問ショットが。

前号に続いて
東北の訪問記。
名所、そして被災地にも。

インタビューにこたえる言葉には
浜田省吾の温かい気遣いが感じられます。
例えば、
宮城公演のライブ会場のことを語ったことなど。
ほんとにファンを大切にする人だ。

そして、
宮城公演とさいたまの復興支援コンサートについての
インタビューも。
冒頭、インタビューにはさらっと答えていますが
バンドメンバーのピアノ奏者の交代が語られています。
とても気になっていたことなので
ここは複雑な気持ちで読みました。
30代から60代のバンド編成。
素敵です。
町支さん、イジラレ確定ですね!

浜田省吾辞典では
福島・宮城にゆかりのある人
ということで
ハウンド・ドッグの

大友康平

についてのエピソードも。
彼らの1stアルバムも紹介も。
荒削りでしたがよく聴きました。

今号も興味深く読みました。
メディアの露出がこれほど少ない
アーティストも珍しく
また2ヵ月後が楽しみです。


おまけ:
前号に同封されていたプレゼントは
パスケースではなく

バケージタグ

とありましたね。
でもいろんな使い方ができそうな
有難いプレゼントでした。
今後も期待してます!
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2012/05/11 (Fri) 01:51

2か月ぶりの楽しみでもある浜田省吾 FC会報 172号を収めた青い封筒がポストに入ってました。いつもは多くの人より届くのが遅かったりするのだけれど…以下、ネタバレの内容も含みますので了解のうえお読みください。

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