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浜田省吾 ON THE ROAD 2016 at 長野・ビッグハット on 2016.9.17 私的AfterShow Scene1 ※セトリ・ネタバレあり。閲覧注意!)

※※以下の記事には演奏楽曲などが含まれます。閲覧にはご注意ください。

2016年初頭。
秋のアリーナツアー開催が発表されました。
そして6月、初夏の頃にFC先行の当選発表に歓喜し
遠い遠い秋の日まで待ち焦がれた日々。

2016.9.17。

約束された場所、長野で初日を迎えました。

SHOGO HAMADA ON THE ROAD 2016
"Journey of a Songwriter" Since 1976


2015年もツアー初日。約1年ぶりのステージになります。
小雨降るあいにくの天候。
でも心は晴れやか。

不安と期待のチケット発券。
機械的にプリントアウトされた
そのチケットに印字された座席は
アリーナ19列!

開演時間が迫る。アリーナに急ぐ。
長野だけではないと思いますが
センターステージは準備されていませんでした。
センターステージがあれば
最前列だったかも。でも決して悪くないロケーション。

定刻18時ピッタリ。灯りが落とされ
ツアーサイトの浜田省吾の4ポーズが描かれた
幕があがる。緊張感はピークに。
旅するソングライター』インスト・アレンジのサウンド・エフェクト。

そして浜田省吾のカウントで1曲目スタート。
予想的中。「Since 1976」と名付けられとおり、
デビュー曲からのスタート。今でも決して色褪せない。
続いてライブ恒例のウェルカム・ナンバーが2曲目に。
NAGANO City」との呼びかけはもちろん初めて。
M3M4と懐かしいナンバーが。
聴きたい曲リクエストも考慮されているかもしれません。

古い曲から新しい曲まで、曲の主人公の年齢もさまざま。その年代を感じてくれたら
という趣旨のMCの後のM5では
当時に思いを馳せて胸が熱くなったり。

その後も最近ステージでやっていない
懐かしの楽曲が続きました。

M11の前には
長野駅の映像と駅のホームを舞台に
デビューまもない頃だろう寸劇も。
そしてまさかのM11が早や披露される。
やってくれるとは思っていたけど、アンコールは…。
続いて定番のM12で前半、いや第一部が終了。
長いコンサートになります」ということで
20分弱のintermission(休憩)が取られました。


To Be Continued...



■セットリスト

M01.路地裏の少年
M02.HELLO ROCK & ROLL CITY
M03.モダンガール
M04.想い出のファイヤー・ストーム
M05.19のままさ
M06.悲しみの岸辺
M07.DJお願い!
M08.バックシート・ラブ
M09.土曜の夜と日曜の朝
M10.終りなき疾走
M11.Midnight Blue Train
M12.MONEY
~intermission~
M13.丘の上の愛
M14.もうひとつの土曜日
M15.マグノリアの小径
M16.光の糸
M17.旅するソングライター
M18.きっと明日
M19.夜はこれから
M20.ON THE ROAD
M21.J.BOY
~アンコール~
M22.アジアの風 青空 祈り part-1 風
M23.アジアの風 青空 祈り part-2 青空
M24.アジアの風 青空 祈り part-3 祈り
M25.誓い

M26.こんな夜はI miss you
M27.光と影の季節
M28.I am a father

M29.家路



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