http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=design

『Journey of a Songwriter ~ 旅するソングライター』の中の主人公たち

10年ぶりとなるニューアルバムが盛り上がっていますが
月曜日のスポーツ報知の記事では


「少年時代から今日に至るまで愛してきたロック、ポップス、R&B、ジャズ、レゲエ、フォークミュージックなどジャンルの垣根を越えて、さまざまな音楽をミュージシャンたちと分かち合いながら制作しました」


「このアルバムの歌の中の登場人物は、時に偶然に、時に無意識のうちに、かつて書いた歌の中の主人公達の物語とつながっていることに気づきます」



と浜田省吾のコメントがありました。

17曲とのことですから
コメントにあるとおり
ロック、ポップスはもちろん
様々なジャンルの楽曲が
散りばめられているのかもしれません。

昔の歌の中の主人公とのつながり。
それは肩をすぼめて路地裏にいた少年かもしれないし
クリスマスの夜に別れた彼女かもしれません。
想像は膨らみます。

明日発送が始まるFC会報では
もう少し話が聞けるかもしれません。

スポンサーサイト

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する